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SetPointとVMwareは相性がよくない?

あまり評判のよくないロジクールのマウスドライバSetPointですが、うちではVMwarePlayerとの相性で影響が出ています。
前々からVMware内でのマウスの挙動があまりよくなかったのはまあ我慢ができるのですが、VMwarePlayerをインストールすると、SetPointが壊れてしまうのには困りました。
おかげでVMwarePlayerをバージョンアップする度にSetPointも再インストールしなければなりません。
(これはどちらの責任なんでしょう….)
どうやらPlayerに限らずVMware系列のソフトとはあまり相性が良くないようです。

MX620をはじめ、ロジクールのマウスはかなり気に入っているのですが、SetPointに関してだけは不満があります。

とはいえホイールでの水平スクロール機能を使いたいので、SetPointをインストールしなければならず、OS標準ドライバで対応してくれないかなと願うばかりです。

単4のエネループでコードレスマウスが2ヶ月使えました

eneloop.jpg昨日、コードレスマウスに入れていた単4のエネループのバッテリーがなくなりました。
5月3日の記事で書いた日に、満タンに充電した単4のエネループをスペーサーに入れて、マウスに入っていた電池と取り替え、具体的に実際に何日持つか計っていたのですが、約2ヶ月以上、持ったことになります。
前回はおおよその目安で2ヶ月と書いたのですが、今回も同じ結果です。

電池がなくなる前日の午前中にユーティリティの警告が出て、翌日の夕方に反応がなくなりました。
スペーサーを利用した場合はバッテリー残量が正確に出ないということですが、2日ほど持てば、その間に予備の電池を準備しておくことができますし、仕事の後、夜の間に充電しておくことも可能なので、実用には問題なさそうです。

続マウス軽量化作戦・電池考察

昨日のコードレスマウスの軽量化ですが、スペーサーを利用して電池を単4に換えたのはいいのですが、電池1本あたりの重さも半分になったということは、その分、容量も大幅に低くなってしまいます。
変更に当たってあまり持たないだろうと予想はしていたのですが、実際に一般的なアルカリ乾電池で利用してみたところ、1ヶ月を待たずして警告が出てすぐに利用できなくなりました。
ほぼ事務所で毎日10時間以上、利用しているハードな環境だからかもしれません。

いくら軽くなったとはいえそれでは電池のコストがかかりすぎて実用的ではありません。

そこで電池にエネループを利用することにしました。

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コードレスマウス軽量化作戦

mx620light.jpgこの前、ドライバのトラブルのことを書いたロジクールのコードレスマウスMX620ですが、このマウス、ドライバよりもその重さの方がよく取りざたされています。
購入してから半年ほど経ちましたが、確かに性能は文句ないものの、常用するにはちょっと重いです。
(幸いにもよく言われるホイールの不具合はまだ出ていません)

そこで購入早々にマウスの軽量化を行いました。

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ロジクールのマウスドライバ再インストール

LogicoolのコードレスマウスMX620を愛用しています。
少々重いという点を除けば、操作感はよくとても使いやすいマウスなのですが、ドライバの出来には不満がある人が多いようです。
うちも先日、ドライバ(SetPoint)のアップデートに失敗してから挙動がおかしくなっていました。

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